最近やたら多いんです。
投稿してる。学んでる。リールも回ってる。
なのに売上が上がらない…
という相談。
頑張りが足りないわけじゃない。むしろ頑張りすぎているくらいの人が、なぜか売れない。
これ、努力が足りないんじゃなくて、努力の方向がズレているだけなんです。
でもこのズレは自分では絶対に気づくことはできません。
自分の発信を客観視するのは無理
自分のことって、自分が一番わからないじゃないですか。
強みも、魅力も、「なぜあなたから買いたいのか」も、
本人には見えていないことが
ほとんどです。
私ですら、自分の発信客観視できてないなあと思ったりしてますから。
私がクライアントと初めて話すとき、必ずと言っていいほどこうなります。
「え、それって強みじゃないんですか?」
「そんな当たり前のことが、他の人にはできないんですか?」
そう。当たり前すぎて、強みだと思っていない。
でもそれが、お客さんにとっては刺さる部分だったりする。
プロの目が入ると、それが一瞬で見えます。
「安い代行」との決定的な違い
格安のショート動画編集者なんかも、最近ほんとに増えましたよね。
1本数千円で編集してくれる、台本も作ってくれる、投稿までやってくれる。
一見コスパよさそうに見えるんですが、ひとつ聞いていいですか。
その発信、
何のためにやってますか?
手を動かすだけの編集代行は、この問いに答えてくれません。
台本を書いて、編集して、投稿するだけで終わりです。
私たちがやるのは、そこではありません。
なぜこの発信をするのか。
誰に届けるのか。
この人の何を前面に出すと市場に刺さるのか。
どういうことを発信すると売上につながるのか。
そこから設計します。手を動かすのは、その後です。
私たちのサービスが、単なる動画制作や運用代行ではないというのは、
そもそもこういう前提が違うからです。
数字で見せます
1万フォロワーで150万再生。
600フォロワーで6万再生。
1100フォロワーで5万再生。
これ、全部最近のクライアントの実績です。
フォロワーが少ないから無理、とか、業種が向いてないから難しい、とか、そういう話じゃないんです。
戦略と設計が合えば、数字は動きますし
なんなら、再生数は軒並み1000以下でも「リールを見て」個別相談にきてくださり、
ご成約となり年商1000万を超えた起業家さんもいらっしゃいます。
つまり、
・再生数を増やして分母の土台を広げる(認知の入り口)
・問い合わせや成約までのパスを投げる(背中押し)
両方の役割を果たすことができるのが、
私たちのサービスなんです。
一度私たちに相談してみませんか
「自分の強みがわからない」
「頑張ってるのに売上が上がらない」
「動画をやりたいけど何から始めればいいかわからない」
そういう方に向けて、個別相談を受け付けています。
売り込みとかじゃないです。
あなたの発信の現状を聞いて、何がズレているのかを一緒に整理する時間にしたいと思っています。
もし少しでも「話してみたいかも」と思ったら、
下のリンクから気軽に申し込んでみてください。

